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プログラムの導入

対話的な設定によりデータベースの場所を指定します。

ptsNotes S60

インストール後最初の起動でデータベースの場所を対話的に選択します。 データベースは内蔵メモリー、外部のメモリーカードのどちらにも置く事が出来ます。 また、後から内蔵メモリーと外部メモリーのデータベースのどちらを使うか選択することも出来ます。

何らかの都合でptsNotesを一度削除し再導入した場合でデータベースが残っている時は自動的にデータベースを見つけ設定します。 この場合も複数のデータベースが見つかった場合は対話的にデータベースの選択を行います。

ptsNotes Windows

設定画面が表示されるので「DBフォルダー」と「バックアップ・フォルダー」を指定してください。 フォルダーは予め作っておくか、フォルダーを指定するダイアログの「新しいフォルダの作成」で作ります。